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Salix OS 13.37 "Fluxbox" を VMware Player で試してみる

2011年6月15日 Salix OS 13.37 "Fluxbox" がリリースされた。

待ってました!

早速、VMware Player で Salix OS 13.37 "Fluxbox" を動かしてみた。
現在、antiX-M8.5 をインストールして使用している Windows98 時代のノートパソコンで使えるような Linux ディストリビューションであれば嬉しいなと期待しながらインストールしてみた。

■ VMware Player をインストールしたパソコン

 CPUPentium4 3.06GHz
 Memory1024MB(VRAMに64MB使用)
 OSWindowsXP SP3



VMware Player でメモリを 512MB ほど割り振ってインストールする。VMware Player へのインストールは簡単だった。日本語化もインストール時にibusを選んでローケルの設定をして、インストール後にキーボードの設定をするだけだった。うろ覚えだが、確かそんな感じだった。

ちょろっと動かしただけの感想だが、シンプルで軽い感じがする。
なかなか宜しい。

Zenwalk と比べてどうなのかということは、ちょろっとしか動かしていないのでまだ言えない。でも、このシンプルな作りは感じは好感が持てる。Salix OS 13.37 "Fluxbox" の作りに好感が持てたので、Standard Edition とも言える Salix OS 13.37 "Xfce" を試してみたくなった。

第一印象は概ね良好ということで、暫く弄り回してみようと思う。

Salix OS 13.37 Fluxbox


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テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

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酒泉童子

Author:酒泉童子
 
現世利益の神仏から、商売繁盛のご利益を! 仕事の備忘録と日々の思いを書きなぐります。
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