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Bodhi Linux 2.3.0 日本語化

VMware Player で試した Bodhi Linux 2.3.0 の日本語環境を整えたときのまとめ。

Bodhi Linux 2.3.0 をインストールした後、Synaptic を起動して以下のものをインストールする。

・日本語フォント(IPAfont)
・labguage-pack-ja
・labguage-pack-ja-base
・ibus
・ibus-mozc

端末を開いて、以下のコマンドを実行してlocale の確認。
$ locale -a


ja_JP を確認したら、以下のコマンドを実行する。
$ sudo dpkg-reconfigure locales


Bodhi を再起動させてから、Enlightenment の Language Setting で日本語を選択。
さらに、Input Method Setting で ibus を設定する。

Enlightenment を再起動する。

Bodhi Linux 2.3.0 日本語化
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テーマ : Linux
ジャンル : コンピュータ

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最初にフォントインストール

かなり古い(Pentium2 300MHz)にインストールする準備のため
テストでVirtualBoxにインストールしてみました。
ライブ起動時にIPAフォントをインストールしておくと
インストーラで日本語を選択しても文字化けしません。
また、インストールされた物も日本語化されているようです。
(細部の確認はまだ行っていませんが・・・)
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酒泉童子

Author:酒泉童子
 
現世利益の神仏から、商売繁盛のご利益を! 仕事の備忘録と日々の思いを書きなぐります。
パソコンの修理やLinuxに関する掲載記事の内容については、管理人は何ら責任を負えません。記事を参考にして修理や設定を行う方は自己責任で行ってください。

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